LOVES YOU

lovesyou

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原田博行

2017年10月28日発売
定価:¥1,500(税別)
PM-0021

1,My darling my love
2,だから今日も大丈夫
3、きっと世界に
4、あの空と君と未来へ
5、光のこる空
6、トンネルの向こう側
7、愛のとき

円山公園音楽堂へと帰ってきた2017年ハラダイス・ライブで発売されたアルバム。セルフプロデュースに立ち返り、エンジニアにうっちぃを迎えてフォーキーなアルバムが完成。
原田ソロ1500円シリーズ10作目。

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YouTube難しいなあ。第九回アップしました!

YouTubeで毎週続けている「アンコール気分」というシリーズ。
リクエストをもらって3曲歌うのだが、今回で九回目になった。
基本、1週間に1本でアップしていて、ペースは掴めてきたのだが、
再生回数も地味に伸び悩み(笑)。
ただ歌っているのでは、なかなか新しくは見てもらえないことが分かってきた。
どんな工夫ができるのか、探しながらサボらず行こう。
来週は配信ライブがライブハウスから。投げ銭ライブだ。
頑張ります!

よかったら第九回の「アンコール気分」見てください!!

 

セ・ラ・ヴィ

原田博行 with SIESTA

2014年4月1日発売
通販のみの販売です
定価:¥1,800(税別)
PM-0016

1 歩くはやさで
2 ありがとうの歌
3 ヴォアチュール・デ・アバンチュール
4 ひまわりのヒマちゃん
5 セ・ラ・ヴィ

原田博行 with SIESTA 6年ぶりのアルバム。前作キャトル・セゾンからより深まった「フレンチ・フォーク?」が楽しめる。ゆるくて一生懸命で少し切ない、人生を謳歌する大人のアルバム完成しました!

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サウンドロゴクリエーター冥利

毎週土曜日の夕方5時からのラジオ番組「サウンド版ハンケイ500m」。
スポンサーの皆さんのCMを全て原田博行のサウンドロゴでさせてもらっている。
随時、10社ほどのサウンドロゴが番組内で流れる。毎回完成すると、20秒のそのサウンドロゴは自由に活用して下さい、とスポンサーの皆さんには伝える訳だが、いろいろな使い方をしてくれて、結構嬉しい。
もちろん、ラジオCMのために書き下ろすので、ラジオで流れるだけで十分なのだが、「動画が完成しました!」と連絡がきて、見せてもらって、嬉しくなった。

株式会社Fujitaka(https://www.fujitaka.com/)さん。ラジオを聞いてもらうと分かるのだが、「京うどん はなこ」もFujitakaさんがやっているお店。
サウンドロゴを作る時、同じメロディーで、歌詞2つ(Fujitaka用とはなこ用)と言うオファー。四苦八苦で完成。
最初、はなこバージョンだけをラジオで流していて「うどんのサウンドロゴとしては勢いのあるサウンドロゴやなあ」などと友達から言われていたのだが、バリバリ働くFujitakaの感じもフォローしての曲だった訳である。今回はFujitakaのロゴに映像が付いたと言うお知らせ。映像とあわせて見るとより一層Fujitakaが伝わる感じがした。

作った作品がより一層活躍するとやっぱり嬉しいね。

 

 

 

そんなつもり

そんなつもり

そんなつもり

京都町内会バンド

2017年8月9日発売
定価:¥2,800(税別)
OBUR-0015

1.4人の眼差し
作詞:有田さとこ/作曲:笹野みちる
2.そんなつもりはなくても僕らは
作詞作曲:原田博行
3.まいにちまいにち
作詞:有田さとこ/作曲:村田聡
4.胸うつものは風のおく
作詞:有田さとこ/作曲:原田博行
5.C&R
作詞作曲:原田博行
6.三日月の帰り道
作詞作曲:原田博行
7.明日は明日の馬耳東風
作詞:笹野みちる/作曲:原田博行
8.それがなんだというのです
作詞作曲:笹野みちる

エンジニアに「うっちぃ」を迎えて、セルフプロデュースで完成した2017年発売のフルアルバム。
20年をこえてバンドであり続けるKCBの魅力が詰まった一枚。
メンバー全員が楽曲を提供。村田のサウンドプロデュース力がうっちぃによって過不足なく発揮され、歌詞においても、笹野、原田に有田が加わることでバンドの立体性がより深まった作品となった。

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GO SIGN

原田博行

2016年10月22日発売
定価:¥1,500(税別)
PM-0020

1. Go sign
2. またとない
3. 逢瀬に吹く夜風
4. 螺旋の外へ
5. 目を上げれば
6. 未来の歌

円山公園音楽堂へと帰ってきた2016年ハラダイス・ライブで発売されたアルバム。プロデューサーに2017年1月に急逝した岡部わたる氏。岡部氏作詞作曲による「未来のうた」収録。原田&岡部コンビによる最後の作品となった。
原田ソロ1500円シリーズ9作目。

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ネガポジでの配信ライブ!無事終了。

無事とは言えないミスも多かったけれど、色々勉強になったなあ。
古巣での動画配信。ライブでもあり、制作でもある現場だった。
リアルタイムで流しながら、でも作品を作っている感じで、音を担当している者、映像を担当している者、最後の配信の出口を司っている者、そして演者の僕、の4人で生放送ながら作っていく感じはちょっと新しい感覚だった。

めちゃ近くに寄ってくるカメラをどう意識するかとか、あんまり引き出しがなくて(笑)。学ぶこと多いなあ。
アーカイブで無料で見られます。
投げ銭は当日の生配信の時のみなので、気兼ねなくゆっくり見て(笑)くださいませ。見てくれた皆さんありがとう!
投げ銭していただいたみなさん、ありがとう!
そして、ネガポジのみなさんありがとう!!

ネガポジのYouTubeへの登録もよかったらぜひ!
セットリストはこんな感じでした。

(オープニング動画)
ラジオ、尻尾と前髪、Harmony、いつかの怪獣と今日の君、Montage sequence
(ネガポジCM)
あの空と君と未来へ、カナリア、Moonlight Club、最後まで優しくなかった、君にうつる僕を、強く咲く花
ーアンコールー
ポストマンが君の家まで、ひとつになれる奇跡
(エンドロール)

君からの景色

原田博行 with SIESTA

2006.11.11発売
定価:¥2,500(税別)
PM-0007

1. 紙飛行機
2. オセロ
3. Happy birthday
4. カフェ シエスタ
5. 長い雨があがりました
6. 馬鹿な男が僕ならば
7. 君からの景色
8. 岐路

ライフ企画からリリースされた「君は愛されるために生まれた」で
1万枚以上の売り上げを記録した話題のユニット待望のフルアルバム!

効能→切なくも懐かしい気持ちをヨーロッパテイストで味わえます。

このアルバムを一言でいうと、『フレンチフォーク?』。
ちゃんとフォーク、でもどこかフランスの香りのする、おしゃれなアルバム。
ギターとうたとバイオリンとアコーディオン。
日常生活をストレートな言葉とメロディーで表現する原田の歌を、ヨーロッパの街角にとけ込むようなSIESTAの演奏が包み込んでいる。いままでになかったサウンド。敢えてジャンルを言うならフレンチフォークだ。
8曲すべてをこの構成で貫く珠玉のアルバム。

SIESTAは、’92年、パリで結成されたバイオリンの高橋じゅんとアコーディオンの山口あかねによるデュオ。
原田博行 with SIESTAはこの3人からなるユニット。それぞれに独立して確立されているふたつの世界が出会い、全く新しい独特の心地よい音楽が紡ぎ出されている。

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Sachie no okamochi

Sachie no okamochi

Sachie no okamochi

は・ひ・ふのか

1st Album

1.Scene#1 2.Moonlight Club 3.Scene#2 4.Golden Gold 5.Scene#3 6.Happy Birthday 7.Scene#4

「Sachie no Okamochi」(さちえのおかもち)

シリーズのテーマ曲でもある「Moonlight Club」
Vol.3公演「嵐を呼ぶひろ美としゅん子」
Vol.4公演「ひろ美としゅん子のお誕生日大作戦」
での挿入歌を収録している。

2017.5.23発売
定価:¥1,200(税別)
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原田博行の語り弾きライブ「アンコール気分」第三回!アップ!!

緊張したなあ。
基本的にライブなので失敗も出来るだけそのままに、3曲お届け。
そう言うコンセプトなので、緊張もするし、失敗もする。
今回は歌詞を間違えてしまった。す、すいません。
No rain no rainbowの冒頭の歌詞。

NO RAIN NO RAINBOW 雨の降らない虹はない
NO RAIN NO RAINBOW 朝日のでない夜はない
NO RAIN NO RAINBOW 辛くはないって嘘つかない
NO RAIN NO RAINBOW 寂しくないって強がらない

が正解です。ちょっと間違ってるんだなあ。

よかったらそれも確認しながらみてください(笑)。

あっと言う間の1週間。
リクエストをもらって、練習して覚えるには、ちょうどいいペースかもです。
ぜひ、YouTubeの書き込み欄にリクエストを。
そしてチャンネル登録もお待ちしています。

今回は「No rain no rainbow 」「神様は見ていた」「いつかの怪獣と今日の君」の3曲でした!