ハラダイス2022

Haradise2022

応援してくださってる皆さん

「ハラダイス版ハンケイ500m」
無事に終了!本当にありがとうございました!!

とてもとても幸せな時間が過ぎていった。
あっと言う間だった。
でも、何回も「今」幸せなことを噛み締めて、放送できたと思う。
ライブもトークも丁寧に流れの中に組み込みながら番組が構成できた気がしている。もっともっとできることはあると思うけれど、今できることを精一杯できた満足感があったな。
応援をいただいた皆さん本当にありがとうございました!
聴いてくださった皆さんありがとう!
見てくださった皆さんありがとう!
KBS京都さん、最大限の協力をありがとうございました!
円城さん、本当にありがとう。
また丁寧に曲を作り、ラジオ番組を作り、ライブをしていきます。
これからもよろしくお願いします。

原田博行

ハラダイス版ハンケイ500m

「ハラダイス版ハンケイ500m」にできること

今年も秋がやってくる。
今年で3回目となるラジオ特番でのライブが決定!!

コロナ禍でも、自分の音楽を
届ける方法はないか。
2020年、たどり着いたのが「RADIOハラダイス」だった。
パーソナリティをしている
「サウンド版ハンケイ500m」のラジオ特番とコラボして
届ける僕の音楽。
ラジオで届ける意義も模索して、ラジオ媒体の持つ
SDGs性をテーマに
トークとライブを繰り広げた。
2回目はその形を深めて、
より充実した番組作りをした。
サウンドロゴだけでなく、
関わってくださる皆さんの想いやメッセージを
僕の曲とリンクさせながら番組を作るのは、
とても刺激的だった。
ラジオの可能性と音楽の可能性。
二つの可能性を掛け合わせて、
僕にしかできない音楽ラジオ特番を作っていける。
そんな気がした。

3回目となる今年の番組タイトルが決まった。
「ハラダイス版ハンケイ500m」
ラジオでライブな150分になる予感がする。
たくさんの人に支えられて、
今年もやってみようと思う。
トークテーマは
「君も僕もあの子もその子も」
多様性が見直されている時代だ。
自分自身が胸を張って、
自分らしく生きていく力。
自分とは違うだれかを
理解する力。
私たちのハンケイ500mに広がるそんな力を大切にすること。
それが「ハラダイス版ハンケイ500m」には
できるんじゃないかな。

ラジオを使って、みんなで一つになる素敵な時間にしたいと思う。
放送を届ける僕らと、それを受け取ってくれるみなさんの想像力に助けられて
奇跡のような時間をつくりたい。
10月30日の14時にKBS京都から
みなさんに会いにいきます!
「ハラダイス版ハンケイ500m」を
一緒に楽しんでください。

原田博行

KBS京都ラジオ特別番組
ハラダイス版ハンケイ500m

2022年10月30日(日) 14:00 ON AIR
【KBS京都第2スタジオから生放送!LIVE&TALKな150分!】
LIVE:ハラダイスライブ
出演:浅野浩太(g)、有田さとこ(b)、恩田貴則(key)、野本暁(per)、日置ナオヤ(g)、福島明彦(g)
※スタジオライブ 「ハラダイス・ハラダ 」Facebookページにて同時配信!
          URL:https://www.facebook.com/HARADISEHARADA

TALK:「君も僕もあの子もその子も」
パーソナリティー:原田博行&円城新子(ハンケイ500m編集長)

新着情報

What’s New

悔しいけれど、今週は自分がコロナに感染し
今週も色々お知らせあります! 【KCBメ
https://youtu.be/BE3
  いよいよ倉敷ライブです!!
25周年を迎える京都町内会バンドの夏のツ
https://youtu.be/9a4
ゴールデンウィークが過ぎれば倉敷!!いい

ライブ情報

Live Information

ライブやメディアでの活動などお知らせします。
各ライブの詳細は必要に応じてそれぞれアップします。
メールマガジンでのお知らせもあります!こちらもぜひ登録してください!!

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プロフィール

Profile

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原田博行プロフィール

同志社大学在学中の1987年よりバンドを結成、シンガーソングライ ターとして本格的に音楽活動を開始。1995年以降、キリスト教学嘱託講師として同志社高校で教鞭をとりながら、ソロとしても活躍。

また、サウンドロゴクリエーターとしても活躍。グリコ「カフェオーレ」のCMソングの作曲などテレビ CMの音楽を制作。社歌、企業CMなども多数手がける。特に京都の多くの企業のサウンドロゴを制作している。

G.&Vo.として参加する京都町内会バンドは、結成25周年を越えて活動中。役者としても数々の舞台の出演し、舞台の音楽も同時に担当。 2014年からは役者としてユニット「はひふのか」を共同主宰。シリーズ舞台として人気を博した「Moonlight Club」は舞台で16作を数え、その後、2本の映画作品となった。

現在、KBS京都ラジオ「サウンド版ハンケイ500m」(毎週土曜17時から)パーソナリティー。

著書に「音楽で生きて行く11の方法」(発行:(株)ユニオン・エー)、

配信リリース最新ソロアルバムは「アンコール/原田博行」

過去作品、出演、など

○アルバム(原田博行)

「強く咲く花/原田博行」「ハンカチは振らない/原田博行」「Loves you/原田博行」「GO SIGN/原田博行」「きみがいてくれる日/原田博行」「手とハート/原田博行」「ハレバレハレバレ/原田博行」「メノマエノソノヒトヲアイスルユウキ。/原田博行」「アイ・ラブ・ユーでユー・ラブ・ミーでアイ・ラブ・ミー/原田博行 」「haradise music/原田博行」「違う街で/原田博行」「Waiting for a chance/原田博行」「kEY/原田博行」「みんな月を見るのかな/原田博行」「空へかえそう/原田博行」

○アルバム(京都町内会バンド他)

「HIMAGINE/京都町内会バンド」「日常生活/京都町内会バンド」「かけぶとん//京都町内会バンド」「たこみたいねこみたい/京都町内会バンド」「4space /京都町内会バンド」「ひっくりかえそう/京都町内会バンド(DVD)」「輝く記憶/京都町内会バンド」「C&R /京都町内会バンド」「そんなつもり/京都町内会バンド」

「君からの景色/原田博行with SIESTA」「キャトル・セゾン/原田博行with SIESTA」「セ・ラ・ヴィ/原田博行with SIESTA」他多数

○ライブ

コロナ禍でライブができなくなるまでは、1990年代後半より1年間で50本のライブを全国で展開。京都のライブハウス「ネガポジ」にて、毎月のワンマンライブを1998年から133カ月続け、毎回新曲を発表。2010年からは毎年、京都市円山公園音楽堂にて「ハラダイスライブ」を開催。原田博行たった1人が舞台で歌う野外フェスは、京都中の店舗や企業を巻き込んで行われ、コロナによって断念するまで10年間、毎年800人におよぶ動員を続けた。

現在は「Radioハラダイス」として、3時間のラジオ特番ライブへと姿を変えて、コロナ禍においてもファンに楽しまれている。

○舞台

歌とパントマイム(主演、音楽担当)、歌と手紙(主演、音楽担当)、カナリア(主演、音楽担当)、歌とヒーロー(主演、音楽担当)、歌と詩(主演、音楽担当)、歌とコメディー(主演、音楽担当)、歌と悲劇(主演、音楽担当)、他多数

○ラジオ番組

「ハラダイスラジオ」αステーションにて2011年〜2018年

「サウンド版ハンケイ500m」KBS京都にて2019年〜現在

○復興支援活動及び動画コンテンツ(原田博行with SIESTAによるコマ撮りアニメーションと音楽による動画)制作

石巻手作りCMプロジェクト(http://tezukuricm.cdx.jp)

復興支援として石巻の商店街に25本の作品を制作。その活動により、東北にゆかりのあるアーティストとして「みちのく潮風トレイル」の主題歌を制作。六本木ヒルズにて楽曲「みちのく潮風トレイル/原田博行with SIESTA」を披露。

原田博行with SIESTAのテキスタイルデザインSOU・SOUとのコラボ動画はSOU・SOUのノベルティーDVDとなり5万枚以上の配布。